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EZ2Conv

メタタグジェネレーター

シンプルなフォームから、タイトル、ディスクリプション、キーワード、著者、正規URL、Open Graph、Twitter CardタグまでSEOメタタグ一式をまとめて作成。robots指示を設定し、検索結果でのページの見え方をプレビューして、そのまま貼り付けられるHTMLをコピーできます。

基本情報

タイトルは必須です0/60
説明は必須です0/160

キーワードはカンマで区切ってください

URL & サイト情報

ソーシャルメディア

推奨サイズ: 1200x630ピクセル

ロボット設定

生成されたメタタグ

メタタグを生成するにはフォームに入力してください

使い方

  1. ページタイトルと検索結果向けの魅力的なメタディスクリプションを入力してください
  2. サイトURL、Open Graph情報、ソーシャルメディアプロフィールを共有用に追加してください
  3. 検索エンジンがコンテンツをインデックスする方法を制御するロボット設定を構成してください
  4. 生成されたメタタグをコピーして、HTMLドキュメントのheadセクションに貼り付けてください

メタタグとSNSシェアカードの仕組み

このツールが生成するもの

メタタグは、ページの<head>内に置かれる目に見えない情報で、検索エンジンやSNSに対して、コンテンツにどう見出しを付け、どう要約し、どう表示するかを伝えます。このツールは、短いフォームからその記述をまとめて組み立てます。タイトル、説明文、キーワード、著者、canonical URLを入力すると、対応する<meta>タグと<link>タグに加えて、Open GraphとTwitter Cardの相当タグまで出力します。生成されるHTMLは入力に合わせてその場で更新され、検索結果でどう表示されるかのプレビューも確認できます。

こんなときに使う

静的サイト、ランディングページ、CMSのテンプレート、Webページとして開くメールなど、head部分を手作業で用意する必要がある場面で役立ちます。既存ページの点検にも使えます。想定しているタイトルと説明文を貼り付ければ、文字数カウンターがGoogleに省略されそうな箇所を教えてくれます。マーケティング担当者は、Slack、X、LinkedIn、Facebookにリンクを貼ったときに表示される画像・見出し・要約を各プラットフォーム任せにせず、自分で決めるためにこのツールを使います。

例:タイトル・説明文・og:タグ

たとえばタイトルに「手作りの陶器マグカップ」、一文の説明文、画像のURLを入力したとします。出力には<title>手作りの陶器マグカップ</title>、<meta name="description" content="...">、そしてcanonicalの<link>が含まれます。さらにOpen Graph用にog:title、og:description、og:image、og:typeが、Twitter Card用にtwitter:card、twitter:title、twitter:imageが書き出されます。OG画像を1200x630ピクセルにしておくと、多くのSNSが表示する大きめのカードになります。

推奨する長さと注意点

検索エンジンに省略されず全文を表示させるには、タイトルは約60文字以内、説明文は160文字以内に収めます。上限を超えると内蔵のカウンターが警告します。robotsディレクティブ(index/noindex、follow/nofollow、さらにnoarchiveやnosnippet)は、クロールとキャッシュを制御するために1つの<meta name="robots">タグにまとめられます。canonical URLは、重複コンテンツを避けるために、そのページの優先版を指すように設定します。記述が整ったら、ブロック全体をコピーして、閉じ</head>タグの直前に貼り付けます。

よくある質問

基本的なメタタグ、Open Graph、Twitter Card、canonicalリンク、robotsディレクティブまで、すべてのフィールドとタグ種別を費用なしで利用でき、生成するページ数にも制限はありません。検索結果プレビューや一括コピーが有料プランに閉じ込められていることもありません。
記述はフォームへの入力からお使いの端末上で組み立てられるため、入力したタイトル・説明文・URL・画像リンクがサーバーに送信されたり保存されたりすることはありません。入力した内容が、作業中のページの外に出ることはありません。
登録・メール・ログインは一切不要です。フォームに入力すると、その場でHTMLが組み直され、生成されたタグをコピーして持ち出せます。
タイトル、メタ説明文、キーワード、著者といった主要なSEOタグに加え、canonicalリンク、robotsディレクティブ、リンクプレビュー用のOpen Graphプロパティ一式(og:title、og:description、og:image、og:type、og:url)、そしてX向けのTwitter Cardタグ(twitter:card、twitter:title、twitter:image)を出力します。
ブロック全体をコピーし、ページの<head>要素の中、閉じ</head>タグの前に貼り付けます。検索エンジンやSNSのクローラーはページを取得する際にhead部分を読み取るため、ほかに設定は必要ありません。
1200x630ピクセルの画像が無難です。Facebook、LinkedIn、Xが表示する大きなカードにぴったり収まり、小さめのレイアウトでもきれいに縮小されます。OG画像のURLと代替テキストを設定しておくと、カードに画像とアクセシブルなラベルの両方がそろいます。